下半期 Top20 スレッド_2018

2018年7月1日(日)~12月31日(月)間のトップ20スレッドです。ランキングはページビュー数を元に行っています。

 

順位
内容(タイトル)コメント
1Dell EMC エデュケーション・サービス2位のログ取得方法との2強時代到来か?!下半期はエデュケーションが1位に返り咲きです!みんな勉強してるんだなぁ。
2EMC製品のログ取得方法一覧毎年少しずつですが新しいログ取得方法が増えたり、コンテンツのアップデートが行われていることが人気の秘密か?コミュニティ内唯一の3万5千ページビュー越え大人気コンテンツです!
3ESRS/VE(v3) Gateway導入の流れESRS/VEのみに集中し、アカウント担当の過去の対応をまとめたコンテンツです。ESRS/VE導入を予定されている方は是非目を通してみてください。(8位のコンテンツも是非見てみてください)
4DELL EMC オンライン・サポートのアカウント作成と制限解除方法2018年下半期にDellとEMCのサポートWebページ統合があり、アカウント作成画面も大きく変わりました。まだまだ日々変わっていく情報にどうにか対応しているコンテンツが堂々の4位に!
5VNX障害時の影響オンサイトチームが汗水流して集めた情報を惜しげもなく提供している本コンテンツが下半期もTop5内に残っています!これ実は結構つくるの大変なんです・・・
6Unity サービス情報(Service Information)ログ取得方法(Unisphere CLI利用)上半期はTop20にも登場しなかった「Unisphere CLI利用」のUnityからのログ取得方法が6位?!何が起こった・・・GUI離れ?
7VNX SPcollect取得方法(Unisphere利用)以前は上位に食い込んでいたSPcollect取得方法も最近は順位を徐々に落としてきています。とはいえVNXをご利用されている方には必須の情報であることには変わりありません!
8ESRS/VE (Gateway Client)の導入に関する情報まとめ3位のコンテンツの前に是非読んでみてください。ESRSの環境構築に関するコンテンツです。
9EOSの確認方法が3ランクダウンして9位に。EOSって何?どうやって確認するの?という方は是非見てみてください。
10密かに長い間Top10に(ギリギリ)入り込んでいる本コンテンツ。やっぱり日本語の方が読みやすい(に決まってる)!
11ESRS導入希望リクエストの流れ最近はESRS/VEが主流になってきているようですが、それ以外にもたくさんESRSの種類ってあるんです!何が一番自分に適しているのかを確認するためにとても使えるコンテンツです:)
12

この下半期Top20の中に6つも入っているESRS関係。それら以外にもESRS関係のコンテンツをまとめてポータルサイト的にしたのがこの「ESRS 完全攻略」です。ESRSで疑問があったらまずはここへ!

13VNX Unity OE Upgrade手配についてUnityのアップグレードをDell EMCにお願いする際の流れがまとまっています。アップグレード前に目を通しておくとスムーズにアップグレードが完了すること間違いなし(か?)!
14ESRS/VE_お客様事前設定手順書_日本語版バージョン3.24までのESRS/VEのプロビジョニング(デプロイ)手順が書かれたドキュメント。これを見て過去に何人の人がESRS/VEを導入していったのでしょうかねぇ(遠い目)。
15【Dell EMC 導入事例紹介】Dell EMCのマーケティング部門がコツコツと集めて公開している導入事例紹介。他の会社ではどのようにDell EMC製品を利用しているのでしょうか!
16ESRS/VE_環境チェックツール(CECT)実行手順_日本語版「ESRS/VEの導入が可能か?」を知るために、皆様がご利用されている環境を確認してくれるツールの利用方法が書かれています。
17Mtreeレプリケーションの方向を逆にする方法、及びその方法の実行結果についても記載があります(もちろん成功です
18VNX SPcollect取得方法(naviseccliコマンド利用)以前は主流であったナビセックシーエルアイを利用したSPcollectの取得方法が、ユニスフィアシーエルアイを利用したサービス情報取得方法(Unity)よりも12位も下にいるのが感慨深いです・・・時代だ。
19もう今はData Domainチームにはいない伝説の(?)エンジニアが2016年にまとめた資料はまだ健在なのです!って今気が付きましたが2018年3/1にアップデートされてる!
20VxRail: 「このホストにはCVE-2018-3646で記述されている問題に対する脆弱性があります。 詳細およびVMwareの推奨については、https://kb.vmware.com/s/article/55636を参照してください」の警告、及びL1TF/Foreshadow問題への対応VxRail関係で最初にTop20に登場したのはこのコンテンツ!これからVxRailの時代がくるか?!





2018年1月1日(月)~6月30日(土)間のトップ20スレッドです。ランキングはページビュー数を元に行っています。

順位
内容(タイトル)コメント
1EMC製品のログ取得方法一覧2位との激しいデッドヒートの末、今期は再び1位を取り戻しました!Dell EMC機器のログ取得方法がほぼすべて載っているかなり使えるコンテンツです。
2Dell EMC エデュケーション・サービス1位には約200ページビュー届かず2位にランクを落としてしまいました。とはいえ日本のエデュケーションサービスの情報がまとまっているこのサイトはとても利用しやすいです!
3ESRS/VE(v3) Gateway導入の流れ最近ではお客様でESRS/VEを導入するかたも増えてきている?!このコンテンツのおかげでESRSを知らない方もなんとなく導入のイメージがつかめるのではないでしょうか。
4VNX障害時の影響VNXに障害が起きた場合の、修復にかかる想定時間や業務影響などがすぐに確認できます!
5VNX SPcollect取得方法(Unisphere利用)まだまだVNXからのログ取得方法は大人気です(それだけ障害が発生しているとも言えるかもしれませんが・・・)
6「EOSって一体何?」という方はたくさんいるんです。
7ESRS/VE_お客様事前設定手順書_日本語版3位にランクインしているコンテンツでESRS/VE導入の流れを確認したら、このコンテンツを利用して実際の導入に突入です!(その後13位のコンテンツの処理へ!)
8ESRS導入希望リクエストの流れ前回から5つも順位を落としたのは、ほとんどの人がESRS/VEを利用するようになり、他のESRSタイプに関する情報は必要なくなったからなのかもしれません。
9以前はData Domainのドキュメントは全部英語だったのを知っている方はどれくらいいるのでしょうか。
10結構なスピードでバージョンアップを続けるDell EMC Unity。OE4.3になって新しく入った機能とは?大人気の「エキスパートに聞こう!」イベントで確認できます。
11Unity サービス情報(Service Information)ログ取得方法(SSH接続+サービス[svc]コマンド利用)まだVNXにはかないませんが、Unityからのログ取得方法を説明した本コンテンツもじわじわと人気を上げてきています。
12ESRS/VE (Gateway Client)の導入に関する情報まとめまたまたESRS/VE関係がランクイン!このコンテンツでは主にお客様に準備頂くサーバ要件やネットワーク設定に関する情報が記述されています。
13ESRS/VE_環境チェックツール(CECT)実行手順_日本語版7位にランクインしているコンテンツ内容を確認したら、このチェックツールを実行してみてください。
14【Dell EMC 導入事例紹介】Dell EMCのマーケティング部門が取りまとめている導入事例集。勉強になります。
15Support Materialsの取得方法5位にランクインしているBlock側のログ(SPcollect)に注目が集まりがちですが、File側からのログも必要になったらこのコンテンツを確認して、Support Materialログを取得してみてください。
16DELL EMC オンライン・サポートのアカウント作成と制限解除方法ESRSの設定をお客様が行うようになって更に注目度が増してきました。オンラインサポートサイトに鍵マークが見える方は要注意です!すぐに解除しましょう(そうしないとESRSの設定を完了させることができません)。
17VNX SPcollect取得方法(naviseccliコマンド利用)SPcollectログはコマンドラインからも取得できるのです!
18今年初めてDell Technologies Worldが開催されました。記念すべき第一回イベントではどのようなことが話題に上がっていたのでしょうか。要チェックです!
19Dell EMCのData Domainサポートエンジニアがまとめたコンテンツ。DDOSをアップグレードする前に是非一通り目を通してみてください。
20このスレッドが20位に食い込んでくるということは、MtreeにQuotaをかけたいという要望はかなり高いとみました。