下半期 Top20 スレッド_2016

2016年7月1日(金)~12月31日(土)間のトップ20スレッドです。ランキングはページビュー数を元に行っています。

 

順位
内容(タイトル)
コメント
1EMC製品のログ取得方法一覧もう鉄板コンテンツと化しています!EMC製品からのログ取得方法がまとまっているこのコンテンツは、実はDell EMC社内からの評判も高いのです。
2ESRS導入希望リクエストの流れ2016年はユーザが設定するようになったESRSの元年か・・・設定可能な人の範囲が増えた関係でESRS系の問い合わせが増加しましたが、その中で群を抜いて素晴らしいコンテンツがこれです。
3VNX障害時の影響VNXで障害が起きた時、業務影響やどれくらいで修理が完了するのか知りたいですよね。
4VNX SPcollect取得方法(Unisphere利用)VNXに問題がある時には必ずといっていいほど取得する必要が出てくるログ、SPcollect。やはり2016年も取得した人は多そうです。
5

やはりマニュアルは日本語で読みたいです・・・・

6

2016年の最後にありましたね。。「俺達の正月をなくす気か!」という恐怖の年末・年始開催Leap Second(うるう秒)。いつもは7月1日だったのに!

7恐怖の年末・年始うるう秒が発表されてから前回のうるう秒に関するコンテンツへの参照数も爆発的に増えたのでした。。。
8【はじめてのEMC】Unity基本ツール集2016年に彗星のごとく登場したUnity。下半期の人気は絶大でした!
92016年もサポート終了したプロダクトがいくつかありましたね。なんかさみしい。
10Support Materialsの取得方法SPcollectに比べると頻度は低いですが、VNXのファイル側に問題があった時にはやっぱり取得しておくと安心な「サポマ」ことSupport Materialsログの取得方法です。
11VNX SPcollect取得方法(naviseccliコマンド利用)4位に引き続き11位にもSPcollectの取得方法がランクイン!こちらは少しハードルが高い(?)コマンドラインからの取得方法です。
12またまたうるう秒関係のスレッドがランクイン!6位のまとめコンテンツが出来上がるより全然前に投稿された先見性のある(?)コンテンツでした。
13ESRS/VE_お客様事前設定手順書_日本語版英語の情報が多いESRSの中で、Dell EMCジャパンの社員が日本語訳したこの資料はかなり人気だったようです。
14Brocade製ConnectrixからのSupportsave取得方法(FTP利用)ログ取得上級者向け(?)のSupportsaveも、このコンテンツ通りに行えば簡単に取得できるはず!
15EMC Unity Q&Aリスト新たに登場したUnityに対する質問の多くに回答を与える辞書のようなコンテンツです。
16ESRS/VE_環境チェックツール(CECT)実行手順_日本語版13位の情報と共に、ESRSの導入前には必須ともいえるテスト処理の手順が記載されています。
17Unisphere GUIを使ったVNXパフォーマンスデータの取り方結構マニアックなパフォーマンスデータですが、最近のVNXでは利用ライセンスが無償化されたこともあり利用者が急増しているのかもしれません。
18【Dell EMC パートナー様向け】PE Portal 2.0 登録手順禁断の花園と言われている(うそです)Dell EMCのプリセールスチームが作成した情報のるつぼサイトへのユーザ登録方法が説明されています(残念ながらパートナー様しかアクセスできません)。
19ESRS Missing Gateway、Missing Device、File Count問題のトラブルシューティングESRS/VEに問題が発生した際にユーザ自ら直す必要が出てきたのが2016年。そのためにこのコンテンツが日本語訳されたのでした。
20【はじめてのEMC】 UnityVSA セットアップ&構成・運用ガイド v1.7仮想化の鬼ふじまっきー(fujimaki)がプロデュースする最新のUnity VSAの構成ガイドがじわじわと人気を上げ20位にランクイン!このボリューム感にやられちゃってください!





上半期 Top20 スレッド_2016

2016年1月1日(金)~6月30日(木)間のトップ20スレッドです。ランキングはページビュー数を元に行っています。


順位
内容(タイトル)コメント
1EMC製品のログ取得方法一覧今回もこの「使える」コンテンツが1位!EMC製品からのログ取得が必要となった際にご利用ください。

2

Modern Data Centerへの道を確実に進みはじめたことが分かる、エキサイティングなイベント情報が堂々の2位にランクイン!これを読めば未来が見える?!
3ESRS導入希望リクエストの流れGWかデバイスクライアントか、物理サーバか仮想サーバかなど「最初どこから手をつけていいのか分からない!」という方々の救世主的コンテンツです。
4VNX SPcollect取得方法(Unisphere利用)2016年上半期も一番取得されたEMC製品のログはSPcollectだったのでしょうか。4位にランクインです!
5ほぼ6月の一月だけで稼いだページビューで5位に入るとは。。Unityの注目度の高さがわかります。
6VNX障害時の影響EMCジャパンのフィールドエンジニア達の汗と涙(?)の結晶が、このコンテンツです。是非一度見てみてください!
7【はじめてのEMC】 EMCビジネスパートナー様向け「便利なツール・サイト一覧」利用制限があるものも含まれていますが、EMCが提供しているツールやサイト情報がまとまっているのでとても便利です!
8ESRS導入希望リクエストの流れ8位にこのコンテンツが入るということは、実際に多くのユーザの方々がESRSの導入を行っているのでしょう。
9最近また売れていると噂のData Domain。日本語ドキュメントを探している方の数も増えているみたいです。
10オールフラッシュ時代に突入した今、この時のために以前から準備してきたXtremIOへの注目度が高まってきています。
11Support Materialsの取得方法4位のSPcollectと合わせてこのログも取得できればもうVNXトラブルシューターと言ってもOKかも。
12かつての常勝ドキュメントが12位まで後退。。時代の流れを感じますが、まだまだ使えるVNXシミュレーター情報が満載です。
13Data Domainのメール通知機能に関する情報がまとまった素晴らしいコンテンツです!
14いつまで販売している?いつまでサポート対象になっている?などの情報入手方法について知りたい方は是非ご確認を。
15「競合がいない」と時々言われたりもするとんでもない性能を持ったモンスターマシンのDSSD。どのようなものか知りたくはないですか?
16VNX Unity OE Upgrade手配についてEMCが得意とするリモートでのソフトウェアアップグレード。でもどのような流れで実施されるかわからないと少し不安!という方にばっちりなコンテンツです。
17Brocade製ConnectrixからのSupportsave取得方法(FTP利用)今の時代はもうSupportShowログではなくなったのでしょう。。きちんとSupportSaveログも取れるようになっておいて損はありません!
18実は区別をしないで話をしている人がけっこういると噂されるこれらの言葉をきちんと理解しておかないと、いつか恥ずかしい目にあうかもしれません(危険です)。
19VNXの情報が多いのはいいことなのですが、それが故に何から手をつけていいのか分からないという方は、是非このスレッドから全体のイメージをつかんでみてください。
20オブジェクトストレージをファイルサーバーとして利用できたりと、実は今の時代に合ったCloudArrayについてエキスパートが解説してくれます。